エレキギタリストにオススメのキーボード3選

キーボード

キーボード(シンセサイザー)に挑戦してみたいけど選び方がわからない時はこの記事を読むと解決します

鍵盤にも手を出してみたいギタリストにお勧めのキーボードをご紹介します!たくさん種類がありますが、この三つからフィーリングの会うやつを選べばOKです!

キーボード選びのポイント

キーボードは値段もサイズも機能もピンキリですが、有名な国内メーカー3社の定番モデルを選べば大抵のことはできます!こだわりが出たら他のメーカーや、上位機種を狙ってもいいとは思いますが、最初に選ぶにはオススメできません!失敗を避けるのであれば、やはりこの三社でしょう!

オススメのキーボード

日本だけでなく、世界中のミュージシャンに愛用されているのが、コルグ、ヤマハ、ローランドのキーボードです!エントリーモデルとして比較的低価格ながら、機能としては最低限をしっかり押さえている定番モデルがオススメです!

KORG(コルグ)

私が個人的にコルグファンなので、まずはコルグのキーボードをオススメします。イメージとしては、「洗練された音」と言えるのではないでしょうか。ライブなどで持ち運んでも気軽に使える仕様になっています。

KORG ( コルグ ) / KROSS2-61-MB 【純正ケース付】61鍵キーボードシンセサイザー
KORG ( コルグ ) / KROSS2-61-MB 【純正ケース付】61鍵キーボードシンセサイザー

YAMAHRA(ヤマハ)

ヤマハは「堅実な音」というイメージです。生楽器を作っているメーカーだけあり、基本に忠実な音を持っています。いい意味で色が少なく、安心して選べるメーカーでしょう。

YAMAHA ( ヤマハ ) / MX61 BK【純正ケース付】61鍵シンセサイザー
YAMAHA ( ヤマハ ) / MX61 BK【純正ケース付】61鍵シンセサイザー

ROLAND(ローランド)

ローランドのキーボードは「派手で目立つ音」というイメージです。特にバンドで華やかに演奏したい時にはいい働きをしてくれるでしょう。

ROLAND ( ローランド ) / FA-06 61鍵キーボードシンセサイザー
ROLAND ( ローランド ) / FA-06 61鍵キーボードシンセサイザー

まとめ

最近のモデルはどれも低価格でありながら、音質も機能面も大変優れています。最初の一台を買うならば、定番モデルの中であれば、パッと聞いた音の好みやデザインの好みで選んでも問題ありません。新しい楽器で自分に刺激を与え、音楽ライフをより充実させていってください!

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